ぽそっとひとりごと

感じたこと・伝えたいこと・ぽそっと綴ってます。
 


2017/03«2017/04 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 »2017/05

スポンサーサイト



上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

新春のお慶びを申し上げます。



新しい年になりましたね。

おめでとうございます。(*⌒▽⌒*)




実は昨日、元旦に『つめ放題』に挑戦しました。

それも三種類もです!

隣で詰めていた女性が『こんな姿、近所の人には見せられない』と言ってましたが…(笑)


私も力いっぱい、これでもかぁ!と言う位必死で詰め込ませてもらいました。


新年早々と~ってもテンション上がりまくりのスタートとなりました。



が、上がり過ぎたせいなのでしょうか?風邪をひいてしまい今は元気のない私でございます。


新年のスタートが微妙なものとなりましたが


皆様にとっては幸せいっぱいの一年であります様心よりお祈り申し上げます♪




スポンサーサイト

ご無沙汰しております。



久し振りのブログ更新となります。


なんと今日は12月30日です。


中々更新できないまま
ズルズル来てしまいました。


ご心配おかけ致しましてすみませんでしたm(_ _)m


さて、2014年も残り1日ですが皆さんどんな一年を過ごされましたか?

楽しい年を過ごされた人

涙多い年になった人


怒りに身を震わせて日々過ごした人


みんなそれぞれの2014年を過ごされたと思いますが…。


新しい年は今年よりも良い年になります様…
気持ちを切り替えて迎えて下さいね。


それでは、今年も本当にお世話になりました。

来年もどうぞ宜しくお願い致します。
m(_ _)m


よい年の瀬をお過ごし下さいませ~。


PS…普段手抜きばかりしているせいか、年末の大掃除は超大変な思いしましたが、やっと…やっと終わりましたぁ(T^T)

デキル職人さん。



先日.車のトランクに車のキーを入れたままロックしてしまい(合い鍵なし)
鍵屋さんに頼みトランクを開けてもらう事になりました。

鍵屋さんの話しによるとトランクを開けるのはとても難しいとの事で

最初から「困難な作業になります。」と言われていました。


鍵屋さんはベテランの方だったのですが、やはり大変らしく三時間程経った頃にもう一人の助っ人の鍵屋さんを呼びました。

二人で作業する事一時間…中々トランクは開きません…途中助っ人の鍵屋さんは一旦自分の仕事に戻ると言い一時間程抜けました。(この時点でかれこれ四時間程経っています)


その間も鍵屋さんは懸命にトランクの鍵穴と闘っていました。


岡山県でこの鍵屋さん二人が開けられなかったらもう誰もこのトランクは開けられないであろう…と言う様な凄腕の鍵屋さん二人らしいです…。


私はドキドキハラハラしながら状況を見つめ

ただただ「どうか開きますように」と祈るしかできません。


最初から頑張ってくれてる鍵屋さんは思った事を口に出すタイプの方で終始「無理かも…難しいねぇ…ダメだな…」などなど正直に状況を説明しながら鍵穴と悪戦苦闘しながら頑張っている!と言う様な感じの方でした。


私はその方の発する言葉にヒヤヒヤハラハラドキドキの連発でした。


助っ人の鍵屋さんは対照的に、とても寡黙な方で多くを語らず黙々と鍵穴とニラメッコしておりました。


自分の仕事をやり終え戻って来た時に助っ人の鍵屋さんはポツリと静かに呟いてからトランクの前に行きました。


「意地でも開けなきゃしょうがない」

開始からすでにかなりの時間が経っていましたが(諦めの気持ちも正直ありました)この言葉を聞いて希望がまた湧いて来ました。

そしてそこから又頑張ってくれていましたが


最初からいる鍵屋さんが「多分もう無理ですね…諦めて合い鍵を作る事にしましょう」と仰いました。(>_<)


合い鍵を作るのに4~5日程かかります。

お金も四万円程です…。

私はこの出費がかなりのショックでして

心の中はドヨ~~~~~~~ンと暗く落ち込んでいました。


しかし助っ人の鍵屋さんは違っていました。

「鍵を開けられなかったら鍵屋じゃありませんから!」と静かにそして力強く言葉にしてくれました。


淡々黙々と一人鍵穴と闘い


開始から6時間半ついにトランクは開きました♪!


諦めずに最後まで自分の力を信じて鍵穴と向かい合ってくれた助っ人鍵屋さんのおかげです。


勿論最初からいる鍵屋さんも出来る限りの尽力を注いでくれたので感謝しております。

でもやはり最後の最後迄弱音を吐かず開けるぞと言う姿勢で臨み続けた助っ人さんが居なければトランクは開かなかったでしょうね。


凄腕職人さんとしての腕前と強い信念とプラスの言霊が合わさりよい結果を引き寄せてくれた賜物だと感じました。



最後に助っ人鍵屋さんは「自分の為にも絶対に開け様と思ってました」と仰っていました。


なんか久し振りに感動しました。

素敵な人に出会え素晴らしい出来事を目の当たりにする事ができたなと心の中で感動の涙を流しました。


この涙の中には出費を避けられたと言う安堵の涙もありますが(^曲^)


それにしてもトランクにキーを入れたままロックをしてしまうなんて…
その夜は自己嫌悪に落ち情けない気持ちでいっぱいの私でした。(/_・、)



そしてやっぱり熱血とかど根性とか諦めないとか熱いのっていいなって思いました。


ヽ(´ー`)ノ最後まで読んで下さりありがとうございました。

親を超える。



世の中には『とんでもない親』と言われる様な人が居ます。

最近では『毒親』とも呼ばれる様ですね…。


本来世間一般に親と言う者は子を護り慈しみ育て…

そして無償の愛を注ぎ続ける存在……ですが


哀しい事に子を護るどころか我が子を危険に晒したり親の権力を振りかざし圧力をかけ攻撃し更には自由を奪い

そして意のままに子を縛り操るとんでもない毒親と言うのが存在します。

そんな親の元に育った子は子供の頃から親の顔色を伺い気を使い自分の感情を押し殺し

常によい子で『親の為』に生きています。


そして大人になっても親の呪縛から解き放たれぬまま言い知れぬ恐怖と違和感を抱え…いつしか親との関係に確執が芽生え
生きにくさを感じ暮らしています。


でもね、自分の親がとんでもない毒親と気づけたならそこから再スタートです。

毒親を越えて生きて行きましょう。


毒親のしてきた目一杯の悪事に悪態をつき
それらに耐えて生き残って来た自分を労い誉めて認めてあげましょう。


そして次には毒親へ慈しみの心を持ってあげましょう。


アナタを苦しめた毒親も子供の時にはアナタと同じ道かそれ以上に厳しく過酷な育ち方をしているかもしれません。
或いは愛と言う言葉が全く存在しない殺伐とした環境で寂しく育ったかもしれません。


いずれにしても毒親と呼ばれる様な人は『幼い心』のまま大人になってしまった『可哀相』な人なんです。


そしてなにより、そんな親の元を『選んで』生まれて来たのは紛れもないアナタなんです。

アナタは自分の魂の進化向上、学びの為にその親の子になったんですよ。

毒親からは沢山の課題や学び気づきを貰ってるんです。

それらに気づけるかはアナタ次第です。

親をただ憎み恨み続けて終わる人生か……


親よりも広く大きな心を持ち赦しの心で生きて行く人生か……


親を赦せる=親を超えた…と言う事でしょう。

親に親であってほしいと思ってる内はまだ『親に甘えたい護られたい』と、ある意味親と言う存在に依存しているんですよね。


親を超えた生き方をしましょうよ。

親よりも大きく立派な強い人間目指しましょう。
アナタはこんな人になりたくて今の親の子になった…

そうしっかり自覚して生きましょう。


いつの日か親を赦し
そして感謝する日が来ます。

だってアナタと言う人間を創り世に出してくれた親ですもの…(・∀・)



☆…親を超える生き方、接し方、赦し方が解らない人はご連絡下さいませ。…☆





元旦…2014年




明けましておめでとう御座います。

今年も無事に新しい年を迎える事ができました~。


今朝は牛窓の方に初日の出を見に行きました。


雲が気になりましたが

朝日が登る頃には雲も流れ


美しい日の出を見る事ができました♪。


水面に映し出されるオレンジ色の光もゆらゆらと全てが幻想的で素敵な初日の出を拝む事ができました。
ヽ(´ー`)ノ

昨年に引き続き2014年もどうぞ宜しくお願い致します。
<(_ _)>

プロフィール

seiseimeiraku

Author:seiseimeiraku
清く正しく明るく楽しく♪
人に優しく自分に
チョコッとだけ厳しく
生きたい私です。

最近の記事
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター
Pika_Mouse
powered by
3ET
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。